乾燥モノ

  • 2014年02月01日 (土)

今日一日、乾燥モノと格闘。
おでん 3回分の大根の皮で作っておいた
切干大根と小豆を 水で戻します。
戻す

切干大根は、「油揚げと煮たモノ」と「キンピラ」
小豆は、明日のトーストのトッピングに!
鍋

ちなみの今日の昼食は、
昨日から水で戻しておいた「青豆」の豆ご飯です。
汁モノの具は 大根の葉を刻んで冷凍してあったモノ。
豆ご飯

昨日に引き続き、「もったいない精神」ですね~

あら、小豆を煮ていたら、夕方になってしまいました ・・・
時間がもったいない? (-_-;
 
 

ワインの勉強

  • 2014年01月29日 (水)

今日は、夫が出張♪
超簡単なトマト炒飯で昼飯は手抜きです。
バター&オリーヴ油で トマト乱切りと温めたご飯を 炒めるだけ。
あとは、パセリと塩・胡椒。
試飲

咽喉が詰まるなぁ ・・・
ということで、白ワインの試飲も兼ねました♡
ワイン教本を 久々に引っ張り出して。
スペイン

葡萄品種は、「アイレン」かしら?
「ベルデホ」かしら?
今日は、二つの品種 覚えました~
こんな ゆるゆるな感じのワイン勉強。
ラ・マンチャ

今日はホント、いいお天気~
暖かい日は外に出たくなるところですが
裁縫部屋は、陽が当たりとても居心地がいいので
部屋にこもります!

まっ、夫が居ないので 日が沈むころに
外出となることでしょう。 (笑)
 
 

誕生日のセッティング

  • 2014年01月16日 (木)

夫の61歳の誕生日。
泡で乾杯♪


華やかな器で。
買ってきたものばかりですが・・・ (-_-:
テーブルセッティングも手抜きです ・・・ (-_-:


なんやかんやと イベントにこじつけて
泡が飲みたい夫婦です!
 
 

明けましておめでとうございます

  • 2014年01月01日 (水)

なんとか書きました 年賀状。
出来栄えより、やったということで ・・・ (-_-;


2014年が 始まりました。
夫と今年の抱負を語りながら
今年も 実母のおせちで。


瀬尾新氏の個展で求めた漆器のアップです。


毎年思うこと。
どんな一年になるのでしょう。
楽しみです!
 
 

クリスマス備忘録

  • 2013年12月27日 (金)

今年はクリスマスパーティを 開催しなかったし
特別な事もなかったけれども、クリスマス・イヴだけは 少々。
可愛いクリスマスカードが 東京のお嫁さんから届きました♡
そちらと一緒 にシャンパンで乾杯です!


毎年ケーキ の覚えもね。
nousaku には、女性のお客様が数名 ご来店。
みんなで ロゼスパークリングとクリスマスケーキで素敵なイヴ。


この後、男性がお1人様で。
ハーレム状態のクリスマス・イヴでしたね。(笑)
全員で飲んだ泡は 5本にもなりました ・・・ (>_<)
トイレ内の飾付は こんな風に。
お手拭ストックに引っかけて。


コーナーには、雪結晶のBOX に 小さなサンタさん。


クリスマスが終り、今度はお正月の室礼ですね。
どんなのにしましょうか、悩むところです。
 
 

お土産編

  • 2013年12月09日 (月)

赤福と伊勢神宮のお神酒、お札は
前にアップ しましたが、その他にも 少々。

伊勢の町では、ほとんどの家の玄関に
正月でもないのに 〆飾りが。


調べてみたところ
中央に「蘇民将来子孫家門」あるいは「笑門」「千客萬来」などと墨書きした
門符(木札)が付き、左右にシデやウラジロなどを飾った太い注連縄です。
正月の注連縄飾りは普通は松の内が過ぎればはずすのが一般的ですが、
伊勢志摩では、一年間かけたままで過ごす風習があります。
それは、「その昔、この地を訪れたスサノオノミコトに、
貧しいながらも慈悲深い蘇民将来が一夜の宿を貸した。
ミコトは旅立つ時、今後は門符を門口にかけておけば、
子孫代々疫病から免れると言い残した」という伝説があるからです。
蘇民の子孫である証拠として門符を掲げ、
無病息災を願うようになったそうです。
つまり、家内安全の祈りを込めた「厄除け」の門符です。
ちなみに「笑門」とは、後に「蘇民将来子孫家門」を縮めた「将門」で、
さらにこれが平将門に通じるのを嫌って「笑門」になったと言われています。

私も その〆飾りを お土産に。


松坂牛をいただいたお店では、肉の販売も。
「すじ」で十分美味しいとのことで「牛すじ」を。
もう一つは、ホルモンミックスです。


さっそく、すじ煮を たっぷりと いただきました~
おうどんを入れたり、雑炊にしたりと。
やっぱり、松坂牛は 美味しさが違うなぁ ・・・


これで、伊勢神宮関連は すべてアップしましたので
明日からは、違う話題で。

そろそろ お伊勢さんの余韻に浸ってられない
時期となりましたし ・・・
焦らないと、歳越せないよ~ (-_-;
 
 

泡のお供に

  • 2013年11月27日 (水)

食事を作っています。
泡がメインで、食事がサブの感覚でのメニューが多いですね。 (-_-;

柿が たっくさんありますので、「柿の生ハムの冷製パスタ」の時期が来ました!
もう一品は、先日 図書館で読んだ「ダンチュー」だったかの
チーズを使ったつまみを ウル覚えで作ってみました!


赤と緑で ちょっと クリスマスっぽく (なってるかな?)
食卓を 彩ってみました~
いただきものの チーズやマンゴーで。
ご馳走様です。 m(_ _)m


今晩も 泡に合わせて 仕込中。
もうそろそろ出来上がりますので、ブログはこの辺で!
 
 

もうすぐ冬

  • 2013年11月11日 (月)

昨日のブログでは「秋」といってたのに
急に寒くなり「冬」を思わせますね。

事実、11月7日が「立冬」で、
お茶稽古では、風炉から炉に変わっていました。
それでもって、「隅炉」の設定での お手前もあり
頭がこんがらがってしまいます。 (-_-;

さて、我が家では「鍋」を 始めました。
今回は、キムチ鍋です。
キムチを中心に、冷蔵庫にあるものを 何でも入れます。
鶏肉、豚バラ肉、人参、大根、白菜、蒟蒻、
椎茸、しめじ茸、油揚げ、焼豆腐を。
味付けは、出汁、味噌、味醂、コチュジャンを適当に。


具が少なくなったところで、冷凍うどんを投入。


うどんを全てすくって、次は ご飯とトック。
いったい どれだけ 食べるのでしょうか?(笑)


きのこ鍋、寄せ鍋、石狩鍋、すき焼きと いろんなバリエーションで
冬は お鍋を楽しみましょう♪
 
 
 

なんにも したくない

  • 2013年08月31日 (土)

夏の終りって こうなのかな?
四季の移り変りが 一年で 四回ありますが
夏から秋は、「空虚感」に かられますね。
暑い暑い夏から やっと 涼しくなるというのに ・・・

だから、「さよなら夏の日」とか「夏の終り」という
曲名の歌が多いのね と納得。
 
オフコース「夏の終り」
http://www.youtube.com/watch?v=IYEfC6BUw90&feature=player_detailpage
 
オフコース「秋の気配」
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=JtttrcLCoPY
 
昨日は 懐かしいオフコースを聴きながら
家で裁断をしました。


胡麻豆腐も作りました。


いただきものの「ネクタリン」と生ハムのサラダ、
(とっても甘みがあり、美味しかったです。 ありがとうございます。)


柿太水産」さんのアンチョビソースのバーニャカウダ、
ちょっと柔らかすぎた胡麻豆腐を つまみに 泡で のんびり。


「なんにも したくない」と言いながら、結構やってるね。(笑)

今日も アンニュイなオフコースの曲で
気持を 夏から秋に フェードアウト ・・・
 
 

最近の食卓

  • 2013年08月09日 (金)

暑い日が続いていますね~
食欲を そそるように、さっぱりしたものが 中心です。
大葉、生姜、茗荷酢漬け。


茗荷酢漬けと大葉の酢飯、素麺、夏野菜。
昨年の クラフト展で買い求めたお重 に詰めて
普段の食卓とは違った雰囲気で。


さっぱりしたものばかりでは、夏バテしそう。
夕飯は お肉中心でね。
金沢で作家さんから 直々に買い求めたフライパンを
毎日使って!
鳥皮とネギを 炒めたもの。


イタリアの微発泡 赤ワイン「フリザンテ」と。
ウィンナーとオクラを ただ焼いただけ。


フライパン一つで、食べることが 嬉しくなる!
素晴らしいことです~

母の料理教室 で習った茗荷寿司は ちょくちょく作っていますが
「胡麻豆腐」は まだ作ってはいないの。
材料は とっくに用意してあるのですが ・・・


胡麻のパワーは、凄いらしいので
今 食べないと!