テスト撮影
- 2011年08月29日 (月)
昨日の駅周辺ウォーキングの帰り道に
文苑堂へ立寄りました。
必ずと言っていいほど、本屋さんの前を通ると
チラッと立読みをします。
それが、私の情報源かも?
「東京カレンダー」を即買い。
「LOVE MEAT」で やられた!(笑)
富山では美味しいお魚を食べれるので
東京では、お肉と決めています。
本の綴込みに 初掲載&取材拒否店の「本当の隠れ家」特集が。
「nousaku」も隠れ家なので、興味津々。
読もうにも、袋とじとなってて 買うしかない!
富山出身 中田昇氏の完全紹介制 「幻燈士 なかだ」も掲載されています。
Aさん、ご紹介願います。 m(_ _)m
あらっ、器が富山県立山町の「釋永由紀夫」氏のもの。
私も同じの持ってるわ~
ということで、この器でテスト撮影をしました~
20枚くらい撮ったかしら?
そのうちの2枚です。
全然 違ったイメージになりますね。
まだ、マニュアルでは撮れないので
勉強しないといけませんね。
もう、レンズが欲しくなったわ~(笑)
思えば、願いは叶う?
- 2011年08月21日 (日)
素敵~♪
- 2011年08月20日 (土)
私にとってのブログは、本来の「個人の日記」としての他に
現在、自分の興味のあることの「綴り」でもあります。
あれこれと気が変わりやすいので、一貫性はありません! (汗)
着付を習い始めてからは、専ら「着物」ですね。
先日 図書館で借りた「クロワッサン」
79人の着物姿が ズラリと。
その中で、素敵な3人が気になりました!
女優の「星野知子」さん。
役者、劇作家の「高泉淳子」さん。
イラストレーター「めぐろみよ」さん。
どの方も 無地系の渋いお着物。
私も もっともっと、普段着感覚で 着物を楽しみたいなぁ~
今日は、今から ひさびさ~に成美校下の「眉丈文庫」へ行ってこようかな。
駅前図書館でMAXの 10冊を借りているので
眉丈文庫で着物の本を借りたいわ~
思い立ったらそればかりの性格で困ったものです!
では、いってきま~す♪
相変わらずです
- 2011年08月18日 (木)
一週間ぶり の着付教室。
今週一週間は、長い気がしています。
特に何もしなかったのに、何故かな?
分析してもしょうがないので、やめときます。 (笑)
今回も またまた引き続き「銀座結び」
良い位置に蝶が きましたね~
残暑厳しい中、折角 綺麗に着れたのだからと
茹でダコの様になりながらも お蕎麦を食べに行きましたよ。
シャワーを浴びた後、お土産にいただいた「シソジュース」で
精気を取り戻し、図書館へ。
借りた本は、いつもの自分の頭の中。
「着物」と「器」
それと「そうじ力」
昨日から気になってる!
掃除の本、たくさんありました~
掃除の方法だったり インテリア絡みだったり。
私の欲する掃除の本は、掃除を自らやりたくなるというもの。
まだ、読み始めなんですが、怖くなるくらいに早く始めたくなる! (笑)
一部抜粋しますね。
心に、ねたみ、悩み、不安、猜疑心というマイナスエネルギーがあると
そのエネルギーが集まりマイナスの磁場ができます。
マイナスの磁場は、同じマイナスのエネルギーを持つゴミやヨゴレを引き寄せます。
ヨゴレだけでなく、他のあらゆるマイナスエネルギーや不運まで引き寄せてしまうのです。
このように汚い部屋をそのままにしておくと、次から次へと相乗効果で
部屋も心もマイナスのスパイラルにのみこまれてしまうのです。
あらっ、大変だ!
ブログ投稿後に、さっそく お掃除をしよう~
記憶力低下
- 2011年08月16日 (火)
最近、顕著に表れています。 (:_;)
まさに 51歳(あと、2ヶ月)の私が読むべき本
「51歳からのルール」 の一項目に「アレソレ病を防止しよう」と書かれてます。
私は、固有名詞は会話の中で とても大切なことだと思っていて
意識して覚えるようにしています。
だって、「〇〇のお店の 〇〇が美味しかったよ~」と話しても
〇〇が分からなくては、全然 意味のない会話。
アレソレと言ってても しょうがない。
それが 悲しいかな 最近、出てこないのよね~
記憶はどちらかというと 得意だったので、淋しい ・・・
そんな思いでいたところ、この本のこのタイトル。
先日の「井戸茶碗」も調べました!
が、その時は「うん、うん」とうなづいて読んでいたはずが
今は何となくとしか覚えていない。 (:_;)
特に固有名詞が。 そうなると説明が出来ませんね。
井戸茶碗で代表される「高麗茶碗」の由来、魅力、茶の湯とのかかわり 等々
しっかりと語れるように 脳を訓練し活性化させましょう。 (笑)
その努力が、記憶力低下を少しでも抑えてくれるのでは ・・・
お客様のお名前を覚えることも、しかりですね。
溜まりに溜まった 名刺の整理も始めます!
のんびり過ごしています
- 2011年08月13日 (土)
八月 突入
- 2011年08月01日 (月)
男性誌
- 2011年07月30日 (土)
夫の愛読誌(仕事だものね~)の男性誌を
私もちょくちょく目を通します。
私はもともと、dancyu(ダンチュー)やBRIOといった
小山薫堂氏がよく登場する (*^_^*)男性誌を
女性誌より 好んでいたので、
「UOMO」や「LEON」のようなチョイ悪オヤジ系(?)も
すーっ と入れます。
「LEON」では、インテリアのページが目に止まりました。
ポール・ケアホルムのラタンのチェア、薄さがいいね~
「Precious」では、チーズのページが。
世界三大ブルーチーズ「スティルトン」のことが書かれています。
「UOMO」では、猛暑を乗り切る方法。
中でも ガラスのデキャンタにワイン色のフレグランス、素敵!
ブドウの枝をから香りが放たれます。
お洒落ですよね~
かき氷も気になりますが ・・・ (>_<)
私も私なりに涼しげなことを。
ファッション雑誌なのに、食あり、住ありで
生活すべての情報提案がされています。
それも こだわりでね。
男性誌、目が離せません!
水曜日
- 2011年06月30日 (木)
夫の定休日。
もう 先週の金沢 から一週間。
早いですね~
今日は、近間の高岡イオン 本屋さんへ行くことに。
その前にご飯ですね。
暑い日はカレー ・・・ 駅南のデリーに。
車で出かけたので、飲める人は一人。
生ビールとノンアルコールビールを一つずつ頼み じゃんけん。
あいこが3回続き、結局、私の負け。
大きい声で「キャー!」と叫んでしまいました。
恥ずかしい ・・・ (*^_^*)
本屋さんには、インテリア雑誌を買いに行ったのですが
気にいった本が無く、こちらを買いました。
「白洲正子」さんの「私の百人一首」
お昼にアルコールを飲み損ねたリベンジでスパークリング♪
その本には、「序にかえて 六十の手習い」と書かれています。
幼い頃から親しんだ百人一首について、 ・・・略・・・
まったく無知であることに驚く。
六十歳になった白洲正子さんが、その地に出向いたり
文献を紐解いたりして、ご自身の体験を元に書かれました。
自分の感触を見失わない為に。
リスペクトする白洲正子さんの眼で書かれた「百人一首」
是非とも、読んでみたい!
私も幼い頃から百人一首を取り、中学・高校と かるたクラブ に
所属していましたが、鑑賞することは 初めてのこと。
読んでみると、歌の意味ではなく
人間関係や歴史的なことが書かれ、一歩踏み込んでいるので
また違った面が見えてきます。
その地に、訪れたい気持ちも出てきました。
白洲正子さんの好みの仏像巡りも行きたい ・・・
あれこれと、したいことばかりで、困ってしまいますね。
ひとつずつ。
ちょっと充実
- 2011年06月24日 (金)
今日は、タイトルのネーミングに困る日。
どれと言って特徴のない日。
でも、ちょっと充実感あり。
なぜなら、こんな時間から美味しいもの食べているから。(笑)
豆乳が固まりかけたところに、ご飯を投入。
癖になる美味しさでした♪
最近、佐野に出来た「あぐりっち」で購入した豆乳で
一人鍋を作りました~
豆乳に豆腐という「同族シンクロ」 (内輪ネタです ・・・)
お肉も好きですが、お豆腐も好きです♪
その他には ・・・
ワンデイのコンタクトレンズを作りました。
以前は2週間の遠近両用コンタクトでしたが、
毎日するわけではないので、(しなくても2週間でポイしないといけない。)
もったいないので、チェンジすることに。
遠近両用は近くが見えにくく、遠中という感じで
裁縫や読書には不向きでした。
今回は、左・右でそれぞれ遠・近に焦点を変えてもらい
読書もできますよ。
50歳前後の年齢のみなさん、参考にどうぞ~
病院に行く前には、必ず本を持っていきます。
今日は、図書館に寄って2冊を。
時間が無いので、パパッと選んだのですが後でびっくり。
2冊ともワタミの社長のでした。
私はいつも著者を見ることなく、タイトルで借りるので
シンクロに驚き!
まだ途中ですが、うなづいた言葉。
「私は、経営者の会合にはほとんど参加しません。
出会いは必然だし、まだ出会っていないのならば
私の器がそこまで広がっていないというだけ。
お互いの縁があれば、本当に出会う時、お互いが
引き合う時が来るはずなので、静かに待ちます。」
このことは、私がいつも大ファンである「小山薫堂」氏に
会える時のために、自分を磨こうと思っていることに通じます。
今の私は「こんにちは。薫堂さんのファンです。」
しか会話がありませんから。
facebook でお友達になっただけ、
名刺を交換しただけでは 何の意味もありません!
美味しいものを食べた時、いい文章に会った時は
嬉しい気持ちになります。
では、nousaku を幸せな気持ちでオープンします。